毎年何を贈るか悩むけれど、結局いつも同じようなものになってしまう。
そんな時、ふと実家の重い布団や、それを干すお母さんの後ろ姿が浮かびました。
「花束もいいけれど、本当にお母さんが助かることをしたい。」
だから今年の母の日は、
飾るものでも、しまっておくものでもなく、
毎日の心地よさにつながる贈りものを選びました。
ふかふかの布団で眠り、疲れを癒す。
家事をひとつ休めること。
その両方を贈れるのが、LACURIの布団クリーニングです。